チャーリーの経済ニュース解説

【 欧州統合の象徴「ユーロスター」に4時間の壁 】

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【 欧州統合の象徴「ユーロスター」に4時間の壁 】
 
この記事は興味深いのでぜひ皆さんもお読み下さい。
 
今年の6月ヨーロッパに2週間入っていましたが
 
高速鉄道と飛行機、バスを組合せて移動しました。
 
そしてイギリスと言う国は今回も外したわけですが
 
なんとなく避けていた理由が
 
自分自身でもこれを読んで明確になりました。
 
ヨーロッパ内にありながらパスポートチェックがある。
 
これってその時間、手間を考えると
 
どうしても避けてしまうものなのですよね。
 
イギリスと言う国がこのあとどう成長するか?
 
この点は様々議論もあるでしょうが
 
世界の金融の中心でいられるのかといえば
 
自分は個人的にはその立ち位置はドンドン落としていくのでは?
 
そう感じています。
 
ブロックチェーン技術の浸透は
 
国家という壁そのものを超え、
 
既得権益をなくしていくものなのですから。
 
参考資料:欧州統合の象徴「ユーロスター」に4時間の壁http://toyokeizai.net/articles/-/186119

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チャーリータカとは

こんにちは、チャーリーです。
「世界中に家を持ち、自由に鞄ひとつで世界中を回る」
これって夢のような事だと考えていませんか?実はこれは誰にだって可能なんです。
現在、 私はマカオを拠点し、世界中で様々な投資を行っています。今年も経済成長率8%を目指す中国。
その中国を間近で感じられるマカオはやはり魅力的な場所です。
マカオから各国への航空券は非常に安く、ベトナムまでは往復¥3000といった日本では通常考えられない料金で行く事ができるのです。 ぜひ一度マカオに来られて、マカオの経済成長、そして中国のこの勢いを感じてみて下さい。そして、時間があればぜひ弊社にも遊びに来てほしいですね。